エニタイムの評判と24時間ジムのメリット・デメリット

エニタイムの評判と24時間ジムのメリット・デメリット

 

 

 

定休日とか閉館時間なんかなければいいのに

 

 筋トレ、ジムに通っていて

このように思ったことはないです?

 

 

例えば正月休み

さすがに元旦はいいとして

 

3日も筋トレしてないと

だんだん不安になってくるのがトレーニーですよね。

 

 

わたしも以前はコナミスポーツクラブで

やってましたので定休日ってのが結構ネックでしたが、

それが普通だと思っていたので諦めてた部分もありました。

 

定休日もあれば閉館時間や開館時間もあります

 

この日筋トレできたらいいのに

早朝誰もいないときできたらいいのに

仕事で遅くなっても筋トレできたらいいのに

 

 

こんなトレーニーは多いと思います

 

 

でも、これらを全て叶えてくれる

ジムがありましたよ♪

 

 

なので今回は24時間年中無休の

トレーニングジムのレビューをしたいと思います

 

 

 

 

24時間年中無休のエニタイムフィットネス

 

時間に縛られない

筋トレが趣味になる前は

「ジムが24時間やってても誰も来ないでしょ?フツー。」

 

とかって正直思ってました

 

 

でも筋トレを始めて思った事は

早朝、深夜でも気兼ねなく

トレーニングできたらいいのに!

と思った事でした

 

 

 

 

例えば定休日があるジム

 

 

 

明日ジムが定休日だとしますよね?

 

しかし、この日は残業や所用でトレーニングが

どうしてもできない!

 

こんな時は従来のジムなら

当日はもちろんの事

 

翌日も定休日なのでトレーニングが出来ません

 

トレーニーあるあるとして

 

自分の決まったサイクルで

トレーニングしておかないとなんとなく

筋肉が落ちてしまうのではないか?

(実際はそんな事ないですが笑)とか思っちゃうんですよね

 

 

 

でも、こんな時ジムが定休日無しだと

いつでも都合のいい時に

トレーニングができるのでかなりストレスフリーで

トレーニングスケジュールを組めるようになります

 

コレは画期的すぎますね♪

 

 

 

 

早朝や深夜の人の少なさ

 

大型のジムや市営のジムでの

もう1つネックとなるのが

 

トレーニングしている人の

マシンやラックの取り合いですよね。

 

もちろん筋トレしてる人達は

同じ趣味と目的で来ているため

あからさまにどけどけ!とは言いませんが、

 

 

マシンやラックはやはり

自分のペースで使いたいものです

 

 

 

実際平日の18:00から23:00までとか

結構混んでます。

 

 

でも、早朝や深夜なんかは結構オススメ

全くトレーニングしている人が0ではないですが、

ほとんどほぼ貸切状態でなんでも使えます

 

 

初心者の時は特に

扱う重量が軽いので

 

なんとなくラックを使って

スクワットやベンチプレス、デッドリフトなど

気が引けてしまうんですよね。

 

 

 

わたしもそうです。

もちろん今でもそうです汗

 

でも早朝や深夜など人がいない時間に

やっていると引け目を感じる事もなく

自分のペース、無理しない重量でじっくりできます。

 

 

24時間年中無休のジムならではの早朝

深夜トレーニングはかなりオススメ!

 

 

ゆっくり鏡を見ながら

フォームを確認したりする事もいいですね♪

 

24時間シャワーだけでもOK

 

エニタイムフィットネスの立地として

駅が近い事が多い

 

なので急な用事ができたけど

家に帰って風呂入って身支度する時間もない

 

そんな時エニタイムジムで

シャワーだけ利用するってのも結構アリ

 

 

早朝トレーニングをしていると

結構仕事に行く前のサラリーマンの方も

見かけたりします

 

 

多少月会費がかかりますが

月極めロッカーを借りておき

洗面道具一式をジムに置いておけば

いつでもシャワーを使用する事が可能

 

これってかなり便利です。

 

 

 

風呂なしのところに住んでいて

毎日もしくは1日お気に銭湯などに行ってると・・・

 

銭湯の一回の料金って相場がわかりませんが

1回400円で計算すると

 

週3で銭湯行ったら400円×3回×4週=4800円

毎日いったら400円×30日=12000円にもなります

 

 

でも、エニタイムの会員になり風呂だけ利用しても

月会費は6800円(確かこのくらい)

 

もちろん風呂だけ利用できるのではなく

全ての施設が24時間使い放題です

 

さらに言うと全世界どこのエニタイムフィットネス

使用可能

 

今はまだまだ少ないですが

現在も続々拡大中でこれからもっと便利になると思います

 

 

デメリット

 

24時間ジムのデメリットもいくつかあげときます

 

・始めての人にはセキュリティー面が不安

コレは特に女性に言える事ですが

深夜のジムで人がいない時に完全密室で

不安になる人もいると思います。

 

でも、入会する時に個人で鍵をもらい

入会規則を理解した人しか会員になれません。

 

 

さらに防犯カメラなど

セキュリティも充実していますし

 

異常が起きたらすぐにセキュリティーが働き

人が来てくれるシステムになっているようです

 

なので実際、事件が起きた事はないらしいですし、

セキュリティ面の不安はだいぶ解消されるはずです

 

・マシンやトレーニング方法がわからない

 

 

大型のジム(コナミやザバス)などは

常にスタッフが常駐しています

 

なので初心者がマシンの使い方や

トレーニングでどこを鍛えたいかなどは

聞こうと思えばいつでも聞く事ができます

 

 

 

なので初心者にも安心してケガなく

トレーニングができるところが

大型のジムのメリットと言えます。

 

 

 

しかし24時間ジムではスタッフは常駐しておらず

自分でマシンなどの使い方を理解しながら

やらなければならないんです。

 

 

 

わたしの場合コナミスポーツクラブで

4ヶ月ほどトレーニングしていたので

 

 

大体の使い方や筋肉に効かせ方なども

理解していましたので特に問題なかったです

 

 

でも実は、24時間エニタイムフィットネスでも

店舗によって別料金ですがパーソナルトレーナーを

つける事も可能なところもあります。

 

 

 

 

なので全くマシンの使い方

筋肉に効かせ方がわからない人でも安心して

トレーニングはできる環境になっていますので大丈夫ですよ

 

 

 

・狭い、マシンが少ない

 

コレはどうしてもしょうがない所かな

必要最低限のマシンや設備しかありません。

 

 

実際わたしの所はダンベルが30キロまでしかないです

(エニタイムフィットネスは全部そうなのかもしれません)

 

 

 

 

 

「30キロもあれば十分じゃない?」

 

 

と、思うかもしれませんが

普通にトレーニングしているわたしでも

半年で片手28キロでダンベルプレスが

出来るようになったので今後は少し不安

 

 

でもその他ではまだまだ片手30キロでも足りるし

マシンの少なさは人が少ない時間帯で

ある程度カバーできるので大丈夫です

 

 

 

物足りなくなったらジムに移ればいいので

有名なゴールドジムとかね

まだまだ先の話ですが・・・・・

 

 

 

 

まとめ

 

今回は24時間年中無休で営業している

エニタイムフィットネスを紹介してみました

 

 

が、別にエニタイムの回し者でもないし、

この記事を見たあなたがエニタイムに入会しても

わたしには一切のメリットはありません笑

 

 

 

今回は正直にわたしが思った事を

記事にしてみました。

 

 

 

もしあなたが

「定休日があるジムはヤダ!」

とか

「いつでも自由な時間に行きたい」

と思っているのであれば是非参考にしていただければ幸いです

 

 

 

 

あ、もし気になったら先ずは

見学がオススメです

 

結構場所によって狭かったり

マシンが少ないってのもあるので

 

自分の行く予定のジムは見学から行った方がいいですね

 

 

 

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