エニタイムのタンニングマシンに持ち込むべき【日焼けマシン専用ブロンズタンニングジェル】

「タンニングマシンに入る時、なんか塗らないとやばない?」

「紫外線も気になるし。どうせ入るなら効果をMAXにしたい」

こんな疑問を全て解決するのが【ブロンズタンニングジェル】です。

 

ブロンズタンニングジェルの素晴らしさはなんと言っても【日焼けマシン専用】で作られたというところ。餅屋は餅屋。

ということでエニタイムのタンニングマシンに入るなら「日焼けマシン専用のジェル」を持ち込んでこんがりと焼いていきましょう。

 

エニタイムに持ち込むべき【ブロンズタンニングジェル】とは

ブロンズタンニングジェルは、日焼けマシン専用として大手の日サロでも採用されている商品。エニタイムのタンニングで使うにはうってつけのタンニングジェルと言えるでしょう。

 

ということで、ブロンズタンニングジェルのナイスな効果を解説。

エニタイムのタンニングマシンに持ち込むにはうってつけのタンニングジェル

ヒアルロン酸配合で日焼け後のケアも

ブロンズタンニングジェルにはヒアルロン酸が配合されています。日焼け後の乾燥を防ぎ潤いを与えてくれるでしょう。

実際、日焼けをした後というのは肌の水分が蒸発して、カッサカサの状態に。乾燥しているので肌トラブルの原因になります。

 

ブロンズタンニングジェルにはヒアルロン酸が配合されているので日焼け後の肌に潤いを与え肌のトラブルを防げるでしょう。最高。

 

【顔もOK】オイルフリーで塗りやすい

ブロンズタンニングジェルはオイルフリーのジェルタイプなので塗りやすいです。

オイルってなんだかぬるっとしますよね。僕はあのぬるぬるテッカテカが嫌い。オイルフリーのジェルは「ぬるっと感」がないし、伸びがいいので一人でも塗りやすいです。

 

小分けの20gという量は個人によってはちょっと多いという感想もあるけれども、使い切れるでしょう。顔にも塗ってOKなのも嬉しいポイント。

【日焼け効果最大】にする成分を配合

ブロンズタンニングジェルには白い粉状の物資が入っているので気になるかもしれません。でもこれ、品質の問題ではなくて日焼けの効果を最大にする魔法の成分なんですって。

つまり、エニタイムなどの限られた時間で行う日焼けにはうってつけという感じです。短時間で効果を最大にする魔法の白い成分配合のブロンズタンニングジェル、最高かよ。

 

ジムならではの嬉しい【無香料】

持ち込みはOKだけれどもエニタイムにタンニングジェルは売ってません。個人的には売っていれば利益になると思うんですけどね。多少割高でも買う人は多そうです。

 

とはいえ売っていないので、ジェルは個人で持ち込むことになるでしょう。

そんな時に困るのが匂いです。自分の匂いというのは気にならないし慣れますが、人の匂いは気になりますよね。順番待ちをしていてやっと入った時「うわ、くっさ」となったらいやですし、逆もしかりで迷惑極まりないです。

 

ブロンズタンニングジェルは無香料なの匂いが気になりません。まさにジムに持っていくべきエニタイム専用のタンニングジェルといえるでしょう。

 

【ブロンズタンニングジェル】実際のレビュー

ということで実際に購入して使っている人の感想をみてみましょう。

 

自然な焼け加減・やけ具合が段違い

自然な焼け具合

タンニングが終わるとサラッとしてべたつかず、洗い流さずにそのまま服を着ても気になりません。仕上がりはあくまで自然で、焼けすぎは好みでない私にはちょうど良かったです。リピートアリです。
アマゾンレビュー

 

焼け具合が段違い

3年くらい日サロに通ってるけどこれだけ焼けるジェルは初めて

自然な焼け具合で効率よく焼けると評判も上々です。

ジムのタンニングマシンならでは

ジムのタンニングマシンならでは

日焼けサロンではなくスポーツジムで使用したいために購入しました。

ジェルの使用はOKですが、ジェルは売ってません。ただし、匂いがきついものは避けるべきなのでそこもポイントでしたが、こちらの「ブロンズ タンニングジェル (20g) 日焼けマシン専用ジェル (10袋入り)」は無香料で使いやすかったです。

小分けになってるので持ち運びに便利で、日焼けマシン専用ジェルとしては貴重なのでオススメです

アマゾンレビュー

 

ブロンズタンニングジェルはタンニングマシン専用ですが、ジムならではの使い心地の様子。小分けになっているってところもジムならではですね。エニタイムのタンニング専用と言ってもいいくらいかと。

タンニングジェルをムラなく綺麗に塗る方法

ブロンズタンニングジェルはオイルフリーのジェルタイプなので伸びがよく塗りやすいです。とはいえ背中とか太ももの裏とか自分じゃ見えにくい場所を塗るのはちょっと手間だし塗りにくい。

そんな時は、タンニングミットを使うと綺麗にムラなくタンニングジェルを塗ることが出来ます。

タンニングミットがいい感じ

タンニングミットは、自分でタンニングジェルを塗るために作られた商品。

「手でも大丈夫だろ」

でも、タンニングミットは両面使えるのでサクッとムラなく全身に塗ることが可能です。手だと両面使えないですし。

ということで、限られた時間内で焼くタンニングマシンでは必須なので気になった人はぜひです。

 

まとめ:エニタイムに持ち込むべき【ブロンズタンニングジェル】

「お金をかけずに低コスパでこんがり小麦肌を手に入れたい」

そんな風に思っているならエニタイムは最高です。タンニングマシンが設置してあるジムがあるからですね。

 

ブロンズタンニングジェルは、日焼けマシン専用として大手の日サロでも採用されているほどの商品。個別包装なので、トレーニングバックに忍ばせるにはうってつけ!エニタイムのタンニング専用と言ってもいいほどの便利なタンニングジェルです。

 

エニタイムのタンニングマシンでこんがり焼きたい。おすすめのタンニングジェルは?と言われたら間違いなく「ブロンズタンニングジェル」と答えるでしょう。

 

この夏はこんがり肌をゲットして楽しいサマーライフを過ごしましょう。

 

最後になりますが、エニタイムのタンニングマシンの強さには注意です。

まぁ、タンニングジェルを使って日焼けマシンに入るほどの強者だと心配ないのですが、初めてのタンニングという人は一応強さには注意しましょう。僕は大火傷しました。

こちらがそのとき記事→エニタイムタンニング強さ【なめてたら大やけどした話と対処法】

ぜひ参考にしてみてください。

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