【可変式ダンベルのおすすめ】失敗しないのは1つだけ!週5回3年使った結果

 

・ジムに通わず細マッチョを目指している

・自宅で省スペースで筋トレをしたい

・安くて壊れない可変式ダンベルを探している

・アフターサービスが万全で安心なところで購入したい

・ダイヤル式の可変式ダンベルは壊れないのか心配

 

このような悩みを解決します。

 

ジムに通わなくてもそれなりの細マッチョレベルなら自宅でも再現可能です。

とはいえ自重で細マッチョになるにはそれ相応の筋トレ時間が必要になるのも事実。

 

そこで必要になるのがダンベルです。

 

ダンベルさえあれば、自重よりも効率よく筋トレができるので細マッチョへの道も最短で進めることでしょう。

 

しかし家にダンベルを置くとなると

  • スペース問題
  • 購入費用問題
  • 景観を損ねる問題
  • 壊れるかもしれない問題
  • 何を買えばいいのかわからない問題

 

など多くの壁が立ちはだかり購入まで踏み切れないことも多いのではないでしょうか?

※ボクは可変式ダンベルを購入する前、インチキ商品が届いたらどうしようと不安だらけでした。

 

ということでこの記事では週に5回、3年以上使用している筋トレ歴7年のボクがおすすめの可変式ダンベルを紹介します。

安くて、アフターサービスも万全。省スペースで快適に筋トレができる可変式ダンベルが1つあればありとあらゆる筋トレが可能になること間違いなし。

 

記事を最後まで読むと、納得の可変式ダンベルで自宅で快適に筋トレができるでしょう。

MotionsFit正規代理店→NÜOBell

 

 

おすすめの可変式ダンベルを週5回3年使ったレビュー【MotionsFitが正規代理店なら安心】

 

いきなりですが可変式ダンベルが壊れました。

正しくは”Motions社が販売する可変式ダンベルが壊れた”です。

 

この時は「やっぱり安かろう悪かろうかよ」と思いましたが、アフターサービスと対応が素晴らしかったのであえて紹介しようと思いました。

 

その時の詳しいやりとりはこちら→可変式ダンベルが壊れる【モーションズ】の神対応を公開します

 

どれだけ精巧に作られている製品でも多く製造していれば欠陥商品はでます。

ぶっちゃけ形あるものは壊れるし、人間だってミスをしますがその後の対応でいいか悪いかが決まると思います。

 

欠陥を認め、迅速で丁寧な誠意の対応ができるMotionsFit社が正規代理店ならアフターサービスも安心できる可変式ダンベルといえるでしょう。

 

今なら送料無料で2年間の補償付き→NÜOBell

 

ダイヤル式の可変式ダンベルを3年使ってみたデメリット

 

デメリット

  • 音がうるさい
  • 収まりが悪い
  • それなりの金額

 

重量を変更するときにチンチン音がうるさいです。

特にボクのように朝活で筋トレをしている人にとっては隣で寝ている家族に気を使うかもしれません。

※隣の住人から苦情がくるレベルではないと思います。

 

最大のデメリット

そして3年使ってみて一番イラつくのはダンベルを戻すとき。

 

たとえば20キロでダンベルプレス後、専用の台座に戻して重量を変更するのですがうまくハマらずガチャガチャとすることがあります。

筋トレで胸がパンパンなときにダンベルが収まらないのはぶん投げたくなるくらいイラつくんですよね。

 

しかし今回の最新式FlexBell(フレックスベル)ダイヤル式可変式ダンベルは凹凸がほとんどないので台座におさまらず、イラつくことはほぼなくなりました。

 

もちろんそれなりの金額もしますが、可変式ダンベルを1つ(正しくは2つ)購入すれば全身の筋トレが可能に。

つまりジム半年分の金額で半永久的に全身を鍛えることができるでしょう。

なんというコスパのよさ……。

 

スタイリッシュで重量変更が容易→NÜOBell

 

ダイヤル式の可変式ダンベルを3年使ってみたメリット

 

メリット

  • 省スペース
  • オンザニーが可能
  • デザインがカッコいい
  • 一瞬で重量変更が可能
  • プレートの付け替えなし

 

ダイヤル式の可変式ダンベルを3年使ってみた感想としては、申し分なく筋トレが出来ているといった感じです。

※筋トレ歴7年にもなり、ベンチプレスでは100キロを余裕で超えるほどに成長できました。

 

なんといっても可変式ダンベルは、プレート式のダンベルと違って重量の変更が一瞬なので圧倒的に楽です。

 

プレートが不要なのでスペース的にも場所を取らず、省スペースで筋トレができるのもメリット。

最新式FlexBell(フレックスベル)ダイヤル式可変式ダンベルは特にデザインがスタイリッシュでかっこいいのもおすすめできるポイントです。

筋トレにカッコよさって関係ある?と思われそうですが、ダサい筋トレ器具は筋トレをするモチベーションも下がるので結果的に効果が出にくいはず。

 

可変式ダンベルは安全

可変式ダンベルはプレート式のダンベルと違ってシャフトが飛びてていないのでオンザニーがしやすいのも大きなメリットといえる。

オンザニーとは、ダンベルで高重量を扱うためのテクニックです。

ちなみにプレート式のダンベルだと棒状のシャフト出ているので太ももに突き刺さります。めちゃんこ痛い…

※オンザニーテクニックに関しての記事はこちら→オンザニーができない人向け|高重量でも安全なやり方とコツを紹介

 

結論:ダイヤル式の可変式ダンベルはメリットだらけ

健康目的のあなたも、本気でマッチョを目指しているあなたも満足できるのが可変式ダンベルです。

 

いまなら通常価格よりも10300円お得→NÜOBell

 

可変式ダンベルへの疑問を解決【プレート式とどっちがお得?何キロを買えばいいの?】

 

可変式ダンベルに関しての疑問を、3年使ってきた観点から考察してみたいと思います。

 

Q:20キロと40何キロどっち?

 

可変式ダンベルの重量は大きく分けて20キロと40キロがあります。

結論:重い方を選べば問題なし

 

いきなり重い重量は扱えないので軽くて安い方がいいのでは?

可変式ダンベルのメリットは一瞬で重量の変更ができる点です。

つまり自分で扱えないほど重い重量なら軽い重量で筋トレをすればいいだけ。

 

ある程度筋トレをするようになると自然と筋肉がついて重量も伸びてきた結果、物足りなくなるはずです。

ちなみに脚トレや背中トレは、思っている以上の重い重量を扱えるようになるまでそう遠くないでしょう。

 

逆に肩トレなどは軽い重量でも発達しますし大は小を兼ねるではないですが、20キロしか扱えないとしても40キロを購入した方が将来的にもgood。

多少金額が違うものの、迷ったら40キロを買うようにしましょう。

※ちなみにダンベルを置くスペースも数センチ変わるだけでほぼ変わりません。

 

最新式FlexBell(フレックスベル)ダイヤル式可変式ダンベルならちょうどいい2キロ刻みの32キロNÜOBell

 

Q:プレート式と可変式どっちがお得?

 

可変式ダンベルの値段:59500円

プレート式ダンベルの値段:17800円

※アマゾン調べ、プレート式ダンベル30キロの場合

 

値段だけ見ると圧倒的にプレート式ダンベルがお得に見えます。

 

とはいえ筋トレは継続してこそ効果が発揮されるもの。

プレート式のダンベルのデメリットとして、重量の変更がめんどくさいというのはすでに紹介しました。

 

つまり、めんどくさい=続かない

 

プレート式のダンベルは安いとはいえ2万円ほどの金額で購入するものですが、不便でめんどくさくなって筋トレを辞めてしまったら丸々の損失と言えます。

 

一見するとプレート式は安く、可変式ダンベルは高額ですが、費用対効果を考えると圧倒的に可変式ダンベルが安いと言えるでしょう。

※時間はお金で買えますが、筋肉はお金で買えません。たった6万円で人生100年時代を生き抜けるならコスパは最強。

 

ダンベルを買うなら目先のお金に惑わされずプレート式のダンベルではなく、多少高額に見えるかもしれない可変式ダンベルを購入しましょう。

 

Q:バーベルになるダンベルもあるけど…

 

ネットでおすすめされているダンベルの紹介で、トランスフォーマーのようなバーベルにもなるダンベルが販売されています。

 

筋トレを始めたばかりや、これから筋トレを始める人にとってはいろんな種目ができるので魅力的に見えるかもしれません。

ベンチプレスやりたいですよね。

 

結論からいえば二兎を追う者は一兎をも得ずです。

バーベルになるダンベルは圧倒的に重量が軽く、バーベル種目をやるに物足りなくなるでしょう。

※30キロのバーベルなど、男性なら1ヶ月で物足りなくなることは必須です。

 

つまりダンベルはダンベル、バーベルはバーベルで用途を使い分けて筋トレをするのが効率がいいと言えるでしょう。

 

ちなみに嫁もトランスフォーマーのように変身するダンベルを欲しがりましたが全力で止めました。

効率が悪いですし、そもそもうちには150キロまでの本物のバーベルあるので…。

 

【残酷な事実】今のままで満足していますか?

断言します。

 

残酷な事実ですが、このまま記事を閉じるとあなたは間違いなく行動しません。

筋トレ熱も冷めてしまい、かっこいい体どころかますます不健康な生活を突き進むハメになるでしょう。

 

人間の寿命は年々伸びている話

2020年の平均寿命は女性が約87歳で世界第1位。男性は約81歳で世界第2位です。

2020年の日本人の平均寿命は女性が87・74歳、男性が81・64歳で、いずれも過去最高を更新したことが30日、厚生労働省の集計で分かった。今回から世界保健機関(WHO)に加盟する主要48か国の比較に切り替えたため、19年は男女ともに世界1位だった香港は「地域(特別行政区)」として除外された。この結果、日本は女性が世界1位、男性は2位となった。

 

2020年の平均寿命は80歳ですが、今後は医療の進歩などで平均寿命が伸びていくことが予想できます。

 

退職後の悠々自適な生活を夢見て、いまから老後資金を蓄えるのは必須と言えるでしょう。

 

お金があっても不健康では楽しめない

しかしお金があっても不健康だと、楽しいはずの老後生活も楽しめないのではないでしょうか。

 

働けなくなった退職後の未来に備えて金融資産は積み立てるのに、楽しく生きるための筋肉を積み立てないのは宝の持ち腐れになってしまいます。

 

お世話になった妻と世界1周クルーズ船の旅に出かけても腰痛や関節痛に悩まされているようでは、船でマッサージを受けるだけの世界1周旅行で終わってしまうかもしれません。いやですよね。

 

筋肉は使わないと日々衰えていく

筋肉は使わないと1日に1%減ると言われています。

加齢に伴う膝を伸ばす筋力の変化(鍛錬者と非鍛錬者の比較)

 

このまま筋トレをしないでいると、80歳になるころには歩くだけでも辛い生き地獄に陥る可能性も。

https://www.city.noda.chiba.jp/kurashi/fukushi/hoken/1017562/1017560.html:引用

 

ということで今すぐコツコツと筋トレを始めていきましょう。

 

限界まで追い込む必要なし

筋トレは大事ですが、筋肉を限界まで追い込む必要はなく大事なのは少しの継続。

※本気でマッチョを目指すならある程度の負荷は必要です。

 

金融資産も筋肉もいきなり増えるわけじゃなく、少しずつでOK。

 

自宅に可変式ダンベルさえあれば、たとえ忙しくても朝の通勤前や帰宅後のお風呂の前に筋トレができます。

※環境さえととのえば習慣化も簡単です。

 

ということでこの記事を閉じる前に、いますぐ行動して未来への貯筋をしていきましょう。

 

ジム費用半年分で半永久的に筋トレが可能!

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